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人生にワクワクを創る
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人生に「もし」はあるのだろうか
高校生のころ、同級生に言われて今でも記憶に残っている言葉がある。 「人生に『もし』はない」 残酷だが真実である。 いくら過去を悔いても変えることはできないので、今目の前にある現実に集中して生きていこう、という前向きな生き方と考えることもできる。 成績優秀だった彼は自分に厳しく、そして他人に対しても厳しかった。 それでも、正論だけでは救われないかな、と思うこともある。 人は物語を読む。 フィクションは因果関係がしっかりしているからかもしれない。 誰かの視点に立ち、一貫した論理にしたがって全ての出来事が配置されている。 何かが起これば、それによってまた別の何かが起こり、そうした点と点は一つの線で結ばれて意味を成す。 正義が悪を打ち倒す勧善懲悪が好まれるのも、そうした理由だろう。 だが、現実はどうか。 世の中は非合理と矛盾に満ち満ちていて、全てがランダムに起こり、誰も正しくない。 そんな時、「たまらない誘惑」として、あのときこうしていれば、あのときこうだったらと考えて、この膨大な不確実性への抵抗を試みるわけだ。...
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7月10日


日の丸を背負って
こんにちは。悲しいことに、昨日、ワールドカップにて日本代表が敗れてしまいました……。しかし、今回のワールドカップは、なかなかにいい試合をしてきたと思いませんか? 敗退したブラジル戦だって、最初に1点を入れて圧をかけながらの戦いでした。最後の最後に逆転を許したとはいえど、五輪で優勝するような国に対しての動きとしてはかなり強い。親善試合で勝てたことを考えれば、あと少しだと感じざるを得ませんが……かなり良かったと思います。 グループリーグの時も日本は失点がすごく少なかったですね。失点だけで見れば日本が一位です。3失点のみですからね? 今回の日本は守りが強かった。とても素晴らしかったと思います。失点を抑えながら負けることなく引き分けで話を進めることが出来たのは素晴らしかったと思います。 ワールドカップにおける日本のターンは終わってしまいました。少し寂しいですね。しかし、世界一をかけて日本が戦っているのはサッカーだけではありません。 現在(2026/06/30)で、今、日本代表がバレーボールで優勝争いをしています。舞台は男子ネーションズリーグ(NL
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7月10日


七夕の思い出と願いごと
毎年、七月七日になるたびに思うことがある。 台風で星なんて見えなくね?? 実は、本来の七夕は旧暦の七月七日に行われていたため、現在の暦では八月ごろにあたる。梅雨や台風シーズンが終わり、天の川や織姫・彦星がきれいに見える季節だったというわけだ。 本来の季節感を考えると、ずらした方がよくないすか?(正論) さて、七月になると、市内のあちこちで笹が飾られ、願い事を書く短冊が置かれるようになる。 毎年、何を書こうか迷うのだが、私は結局「健康で過ごせますように」といった健康祈願のような内容で済ませてしまうことが多い。 調べてみると、最近のアンケートでも上位に挙がる願い事は、 ・健康・家庭円満・恋愛・学業成就・仕事(商売繁盛など)・お金・生活の安定・世界平和 といったものだった。 一方、小中学生では恋愛や推し活、受験に関する願い事が多いらしい。好きな人と両思いになりたい、推しに会いたい、志望校に合格したい――時代を感じる内容も多いが、どれもその人にとっては大切な願いなのだろう。 願い事の内容は時代とともに少しずつ変わっても、短冊に願いを書き
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7月10日


7月になりました
さて、七月に入り、いよいよ本格的な夏の到来である。 先日、友人と一緒に町を観光してきたのだが、午前中は台風の影響で大雨だったにもかかわらず、午後になって晴れた途端、暑いこと暑いこと。ほんの少し外を歩いただけで汗だくになってしまった。 日本の夏は、いつからこんなにも凶悪な季節になってしまったのだろうか(ため息) こんなことを言っているが、それでも夏は私の一番好きな季節だ。 実際、夏は楽しいイベントが多い。去年は花火大会に行ったり、八月の終わりにはBBQをしたりと、夏らしい思い出をたくさん作ることができた。今年も花火やBBQなど、夏ならではのイベントを楽しめたらいいなと思っている。 以前は神奈川に住む友人が自宅でホームパーティをよく開いていて、夏になるとみんなでスイカ割りをしたこともあった。しかし、コロナ禍を境にそうした集まりはめっきり減ってしまった。 私も三十を過ぎたことだし、そろそろ誰かに誘われるのを待つだけではなく、自分が企画する側になってもいいのかもしれない。 「夏の魔物」という言葉もあるが、夏という季節には、人を少しだけ大胆に
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7月9日


最近ハマっているゲーム
こんにちは。利用者Hです。 最近、私はゲームをよくします。 前々からゲームをするのは好きだったんですが、なかなか手を出せてなかったです。 4年前ぐらいからスマホゲームのモンストをしています。 モンストはモンスターストライクの略です。 簡単に言うと引っ張るだけで難しくないゲームです。 ですが、私は下手なんです。 そこで、モンストにナルトコラボがきて、ナルトのキャラを出すために最近、毎日モンストをしています。 石みたいなのをためて、引くことができます。 何回かガチャを回しましたが、お目当てのキャラは出なかったです。 先ほど、モンストが下手と言いましたが、私はどのゲームをしても下手なんです。 一番苦手なゲームは戦う系のゲームです。 ですが、荒野行動という銃で打つゲームもしています。 なぜ苦手なのにそのゲームをしているかというと、衣装が可愛いからです。 でも、とても下手です。 少し前からほんわかしたゲームもしたいなと思い、ネコトモというゲームをメルカリで買いました。 ネコトモは、おしゃべりできるネコ達に、言葉を教えてキズナを深めていくゲームです。...
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7月9日


汗をかくということ
何を隠そう、私は汗をかくのが好きだ。 サウナに行ったり、みんなうんざりするような夏の暑い日に外に出てみたりして汗をダラダラかいたりすると気分がいい。 デトックス効果なんかは特に信じていないが、少なくとも汗をかくと気持ちよくなる事は確かだ。 どういう科学的根拠があるのだろうか。 ~調べてみた~ 暑さによって体にストレスがかかる=汗をかいたりすると、なんとそれだけで脳内麻薬のエンドルフィンが分泌されることがあるらしい! はぇ~、知らなかった。 要するに、暑すぎることによる苦痛を和らげるためにそうなるんだそうだ。 つまりこれって、激辛好きな人とかと同じってコト!? 人間というのは不思議なもので、本来は苦痛を和らげるためにエンドルフィンを出しているのに、苦痛と快感がセットでやってくるようになると、今度は快感を求めて自ら進んで苦痛を伴う行為に接近しようとする。 心理学的には、これは「接近行動」の一種と考えることができる。 (快楽の方には「接近」し、苦痛の方は「回避」しようとするということ) 激辛料理を食べる人も、フルマラソンを走る人
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7月9日


焦りとの付き合い方
私は元々パニックになりやすい傾向があり、体調を崩した時期を境にそれがさらに悪化した気がする。 つい数年前までは社会生活にかなり影響が出るレベルだったが、薬を飲んで多少落ち着いてきた。それでも今でも集中力が続かなかったり、焦って変なことを言ってしまったり、思わぬミスをしてしまったりすることがある。 例えば今日も、この数日のストレスによる睡眠不足のせいか、それとも雨の中をバイクで運転していたせいか、青信号を赤信号と見間違えて停車してしまった。 前よりはだいぶマシになったとは思う。それでも、たまにこうした判断ミスが起こる。 こういう失敗をするたびに、「もっと気をつけなければ」「次こそは完璧にやろう」と思ってきた。しかし、いくら注意していても、人間は間違える。自分の努力だけではどうにもならないこともある。 対処法について色々考えてみたが、結局のところ、自分の人生が全て自分の制御下にあるという幻想を手放すことも必要なのかもしれない。 私は映画『Fight Club』が好きだ。 まるで夢のような、とてつもなく奇妙で支離滅裂なストーリーなのだが、
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7月8日


人生は思ったより遠回りでできている
私の人生は非効率の塊である。 ちょっと自身の英語学習歴について話そうと思う。 私が英語の勉強を始めたのは十二歳のとき、小学六年生で塾に通い始めたのがきっかけだった。 当時の私は、英語なんて難しいし、絶対にできるようにはならないだろうと思っていた。ところが、英検対策だけに集中した結果、中学二年生で英検二級、高校一年生で英検準一級を取ることができた。 しかし、ここからが問題だった。 ペーパーテストには合格できても、その後どうやって英語力を伸ばせばいいのかが、まったく分からなかったのである。 私の住む浜松は田舎で、そのうえ当時は今ほどネットも発達しておらず、英語を話す機会はなかなかなかった。 そんなわけで、しばらくは半ばあきらめ気味だった。だが大学生になってから、ネットを通じて外国人の友達を作るようになった。 英語に触れる機会自体はできたものの、それでもその後五年ほど、英語力はほとんど伸びなかった。原因は明らかで、文法や発音など理論の勉強ばかりに偏り、実践を怠っていたからである。 その後、二十五歳になってようやくイマージョン――ひたす
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7月8日


上半期を振り返って感じたこと
2026年の目標として、今年は経済的自立を目指し、この半年間働いてきた。 キャリカクでの活動に加え、自営の仕事による収入も少しずつ増え、食費などの生活費を自分で賄えるようになってきた。しかし、完全な一人暮らしを実現するには、まだ課題も残っている。 それでも、継続して働くことへの自信は以前よりついてきた。オフィスに出勤し、決められた時間に作業するという生活にも少しずつ慣れてきたように思う。 また、子どものころから人づきあいは苦手だったが、職場での報告・連絡・相談や日々のやり取りを通じて、少しずつコミュニケーション能力も身についてきたように思う。 一年前は、自分が本当に継続して働けるのだろうかという不安が大きかった。そう考えると、今こうして働き続けられていること自体が大きな前進だと感じている。 英語に「baby steps」という表現があるように、大きな目標も一歩ずつ積み重ねていくことが大切なのだと思う。焦らず、自分にできることを少しずつ増やしながら、これからも前に進んでいきたい。
kyarikakuhamamatu
7月8日


はまっているYouTubeチャンネル
前から見てはいたのですが、最近またドはまりしているYouTubeチャンネルがあるので、 今回はそのチャンネルの布教ブログです✨ 皆さんは『モモウメ』というコンテンツを知っていますか? 凄く人気のコンテンツでわたしもとても楽しく見ていました。 そのコンテンツを最初に作っていた制作会社さんがいらっしゃって、 『株式会社ファニムビ』という会社さんなんですが、その会社さんが作るコンテンツがわたしはとても好きなんです! 見てると元気をもらえます!!! その会社さんがやっているYouTubeチャンネルが複数あるんです! わたしは、『みっちーのアニメ 』と『えんむす 』という2つのチャンネルを見ています! どれも面白いので見てみてください! 昨日も『みっちーのアニメ』で出た動画を見て、元気をもらっていました! ”裏目の歌”と”律せないりっちゃん”という曲の動画が特に面白かったので、おすすめです! 元気でクセが強いものであれば”ユギリス”関連の動画もおすすめです🍜✨ クスッと笑えたり、そういうことあるよね!って共感したり、 素敵なコンテンツなので、布教させてい
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7月7日


パソコンが苦手だった私
こんにちは。利用者Hです。 すごく前のお話になるんですが、小学生と中学生の頃の私はパソコンが苦手でした。 タイピングも人差し指でしか、押せず、遅かったです。 周りのみんなはカチカチと早く押していて、私も早く打ちたいなとみんなの事が憧れでした。 速く打つ大会みたいなのに参加しなくてはならなくて、すごく嫌でした。 なんで私は速く打てないんだろうと思っていました。 高校生になり、少しは打てるようになってきましたが、やっぱりみんなよりは遅かったです。 速く打てないこともあり、私は段々とパソコンが苦手になっていきました。 私の学校は進学校だったこともあり、私は大学に進学しました。 情報系の大学なら、就職の幅も広くなると思ったのもありますが、苦手を克服したい気持ちもあり、情報系の大学にしました。 大学生になり、パソコンを使う授業では、毎日寿司打というサイトでの練習が10分ほどありました。 授業でも練習がありましたが、家でもパソコンで毎日寿司打でタイピングの練習をしていました。 そうすることにより、少しずつ成果がみえてきて、嬉しい気持ちもあり、パソコンが好きに
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7月7日


運動嫌いな私
こんにちは。利用者Hです。 私は、とっても運動が嫌いです。 私の運動嫌いがいつから始まったかというと保育園の時からです。 だいぶ遡りますが、その時から私は運動嫌いでした。 保育園の時、組み立て体操がありました。 私は身長が小さかったので、人の腰に乗る役目でした。 うまく説明できませんが、もう一人の人が中腰で少し丸くなり、そこに乗るという感じです。 人の腰にのるにも不安定で怖かった私は、家でお母さんと一緒に練習してようやく乗れるようになりました。 小学生、中学生、高校生と体育の授業が本当に嫌いでした。 小学生の時は、プールがあり、25メートル泳げない人は夏休みに補習がありました。 25メートル以上泳げる人は行かなくていいんですが、私は泳げず、行かなければなりませんでした。 プール自体は好きでしたが、25メートル泳げないといけないというのが本当に嫌でした。 別に泳げなくてもいいじゃんと思っていました。 ですが、最後には25メートル泳げるようになりました。 中学生の時は、大縄跳び大会がありました。 大縄跳びも本当に嫌で、縄にはいるタイミングが分からず、
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7月7日


悩みを一人で抱え込まないで
実際コレ、結構難しい話で、私もかなり自分一人で抱え込みやすい質だった。 というのも、幼いころ、家族がいつも喧嘩ばかりしていたので、自分のことを話して聞いてもらえるような雰囲気ではなかったのだ。 その結果、その後の人生でも、自分のことを他人にうまく伝えられず、トラブルになったことは少なくなかった。三十を過ぎた今でも、その辺の調整能力の未熟さが尾を引いているように思う。 なぜそんなに苦しいのに、他人に打ち明けられないのだろうか。 恥ずかしいからかもしれない。迷惑をかけたくないからかもしれない。あるいは、どうせ理解してもらえないと思っているのかもしれない。 しかし、悩むことは決して悪いことではない。悩みに大きいも小さいもないのだ。 「こんなしょうもないことで」と自分の悩みを矮小化したところで、その苦しさが消えるわけではない。むしろ、一人で抱え込み続けることで、ますます追い詰められてしまうこともある。 もちろん、誰に相談してもよいわけではない。中には悩みを軽く扱ったり、理解しようとしない人もいる。 だから大切なのは、理解してくれる人を探す
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7月6日


忘れられないトーマス
子供のころに見て 忘れることができない記憶 皆さんも沢山ありますよね? 今回はそのうちの一つのお話 『キラキラ粉おじさん導入トーマス』の話です。 皆さんは、”トーマス”を知っていますか? 今でも有名で人気な機関車や貨物列車などの沢山のキャラクターがいる子供向けアニメです。 そんな人気なトーマス、長くやってるだけあって色んなシリーズがあるんですよ。 その中のうちのひとつ わたしが子供のころに見て忘れられないトーマス それが、 『キラキラ粉おじさん導入トーマス』 です。 これ、調べても調べても映像が出てこない! わたしは、そのトーマスの本編は覚えてません。 ただ、その導入だけを鮮明に覚えていて、わたしは、その導入部分が好きなんです! 実写(シルクハット&黒いスーツを着た)おじさんが、優しい声で語りかけてくれて、トーマスの説明をしてくれた後、ティンカーベルみたいなキラキラの粉をまいて、絵本が開いたら、そこからトーマスが出てきて、トーマスのお話が始まるんです! もう、おじさんの優しい語りとキラキラの粉!! そして、そこから物語が始まるきらきらとわくわくと
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7月6日


人生は何度でもやり直せる
このようなタイトルで文章を書いているが、私自身、恥の多い生涯を送ってきた(笑)。 私は生まれも育ちも浜松だが、正直なところ、この町にはあまり良い思い出がない。家庭環境には恵まれず、いじめられたこともあった。町のあちこちを通るたびに、かつてそこで経験した嫌な出来事を思い出してしまうこともある。 また、これまで数え切れないほどの失敗を重ねてきた。そのたびに周囲から責められ、自分自身を否定し続けた結果、プライドは打ち砕かれ、やがて心まで病んでしまった。 しかし、今になって思うのは、過去はあくまでも過去の出来事にすぎないということだ。場所もまた、ただの場所でしかない。 私が苦しんでいた場所でも、そこでは今日も誰かが笑い、働き、恋をし、日常を生きている。人々は私の記憶や事情とは関係なく、それぞれの人生を歩んでいる。そして、それがごく自然なことなのだ。 実際、三十年以上生きてきて感じるのは、人生は思っているよりずっと長いということである。 私自身、何度も失敗し、そのたびに「もう終わりだ」と思ったことがあった。しかし振り返ってみると、その時に人生が
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7月6日


最近はまっているASMRアニメーション
ASMRって色んな種類がありますよね。 ご飯を食べている音とか、何かを作っている音とか、ささやき声まで。 その中で、 わたしが最近はまっているものは、ASMRのアニメーションです。 YouTubeでわたしはよく見ていますが、動物さんがたくさん出てくる音だけのASMRアニメーションです。 美容室やエステなどのお店のアニメーションとか、たい焼き屋さんなどの食べ物屋さんのアニメーションとか ただただ、動物さんがパンケーキを作って食べて癒されているアニメーションとか 音が心地よくて、アニメーションもかわいい絵柄でほっこりする感じのお話で とても癒されます。 寝れないとき、心がざわざわして落ち着かないとき、 わたしはこれを見て心を落ち着かせています。 昔、よく眠れないときに、魔女さんのポーション屋さんみたいなASMRで眠っていた時がありました。 大きな音や激しい映像が苦手なわたしにとっては、 穏やかで落ち着く音だけのASMRが丁度いいのかもしれません。 落ち着きたいときは、ASMRアニメーション。 仕事前などの準備で気分をあげたいときは、アップテンポな音楽
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7月6日


うちのハムスターは変わり者
こんにちは。利用者Hです。 今日はうちのハムスターの面白い行動について書いていきます。 うちのハムスターは今は1匹で、おじいちゃんハムがいます。 前は3匹いましたが、亡くなってしまい、今は1匹になりました。 うちのおじいちゃんハムはなんだか面白い行動をするんです。 うちのおじいちゃんハムは巣箱には入らず、巣箱の外で寝ています。 ハムスターは本来なら巣箱に入って寝るのが、普通なんです。 そこも変わり者だなと思うんですが… 先日、ケージの掃除をしました。 ケージの掃除は、ひいてある床材を新しい床材に変えます。 おじいちゃんハムは掃除中は別のとこで待機していて、掃除が始まるといつもソワソワしています。 新しい床材に変え、掃除が終わると、おじいちゃんハムをケージの中にいれます。 そうすると、自分が寝ていた所が綺麗になっているので、ソワソワして、どこで寝ようかとなっているので、その行動が可愛いです。 ここからが面白い行動の始まりです。 どこにしようと決めた結果、トイレに床材を詰め込みはじめたのです。 以前も1回トイレに巣作りをしていたんですが、今回もまたエ
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7月3日


失敗から学ぶということ
恥の多い生涯を送ってきました(笑) さて、人間というのは同じ失敗を繰り返す生き物である。 なぜだろうか? その理由の一つは、失敗を失敗として認めることが難しいからだ。 自分の決定や行動が失敗だったことを正面から認めることは辛いことである。 そういう状況に置かれたとき、恥の意識から失敗そのものをなかったことにしようとする人も多い。 しかし、失敗の事実や原因から目を背ければ、次も同じ状況で同じ過ちを繰り返してしまう。 このエッセイを書いていて思い出したが、『十二国記』に斡由(あつゆ)という人物が登場する。 斡由は非常に優秀な政治家だった。民からも慕われ、善政を敷き、才能ある人材を積極的に登用する理想的な為政者として知られていた。 しかし彼には致命的な欠点があった。それは、自分の失敗や誤りを決して認められないことだった。 作中では、父が「斡由に失敗はないと言われるが、実際には失敗しても決して非を認めない」と語っている。斡由は自分に反対する者や都合の悪い事実を排除し、時には部下に命じて殺害させることさえあった。 彼は結局そのことで追
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7月3日


夏が来る前にやっておきたいこと
6月も半ばに差し掛かり、気づけば夏はもうすぐそこまで来ている。 私は夏が大好きだ。花火大会にスイカ割り、海水浴にBBQ――やりたいことは盛りだくさんで、一年で最も楽しい季節だと思っている。 しかし近年は温暖化の影響もあり、日本各地で夏の猛暑化が進んでいる。夏本番を迎える前に、気を付けておきたいことや、やっておいた方がよいことも少なくない。 今回は、そんな夏の準備について取り上げたい。 ①エアコン・扇風機など暑さ対策機器の点検 エアコンのフィルターにカビが生えていると、嫌な臭いがしたり、空気が悪く感じられたりする。私も以前、久しぶりにつけたエアコンからカビ臭い風が出てきて困ったことがある。 また、扇風機もファンにホコリがたまりやすい。汚れたまま使用すると効率も落ちるため、本格的に暑くなる前に一度掃除や点検をしておこう。 ②夏服の準備 万年同じような服装で過ごしている私(汗)にとって、夏は半袖短パンでいいので楽な季節である。 しかし、長年同じ服を使っていると、穴が空いたり擦り切れたりしていることも少なくない。いざ暑くなってから慌てないよう、今のう
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7月2日


AIとこれから
こんにちは。唐突ですが、今日、バスの中であったことをお話ししますね。 私が今日、見た光景は「お客様への返信をチャットGPTに尋ねる」女性でした。 私はすごく貴重なものを見たと思っています。というのも、私はブログや小説を書く人間なので、言語力はあるんですよね。だから、滅多にAIに頼りません。ですが、実際の人々を見るとAIに頼る人は多いんですよね。 私は初めて、AI使用の場面を見ました。おそらく、同僚だと思うのですが、同僚からの依頼文をスクリーンショットしてチャットGPTに送り付ける。そして、「こんなことがあったんだけど、お客様にどう連絡すればいいと思う?」と尋ねて、答えをもらう。それだけでなく、「もう少し短くならない?」と再生成させるところまで見ました。 とても思うところがある場面ですね。チャットGPTは絵文字を使っていました。お客様との関係性次第ですが、非常に迷うべき場面を女性はスルーしていました。 それだけでなく、しっかりとコピー・ペーストしていたのも残念に感じました。これではAIを活用する、という話でなく「AIに任せる」世界になって
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7月2日


「普通」とは何か
こんにちは。皆さんは自分の生活を見返して、何か感じることはありますか? 私はルーティンというものが嫌いです。もちろん、定型化するのはミスを減らす大事な要素だと知っています。しかし、私はできる限り、ルーティンは作らないようにしています。 では、私がルーティンを嫌う理由は何なのでしょう。実は、私の中で結構、明確なんですよね。ただ、その前に皆さんに質問します。ルーティンはよいものでしょうか? さて、考えてもらったところで、私の答えを出しますね。 私がルーティンを嫌う理由は「つぶしが利かない」からです。というのも、私は躁鬱病の薬を飲むくらいに気分の変動が激しい人間です。調子が良ければ物凄いパフォーマンスを見せるし、逆に調子が悪ければ起きることすらままなりません。服薬調整で、波が少しずつ穏やかになっているとはいえど、やはり、自分の調子に合わせて動かなければ、もっと波が大きくなっていくんです。 あまりにも起きるのが辛い時に無理して定刻に起きる必要があるでしょうか。朝ごはんやその他もろもろの時間を寝倒してでも、長く休んで、遅刻ギリギリには起きれる方が
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7月2日


名古屋港水族館はこんな所
こんにちは。利用者Hです。 私は、水族館や動物園がとっても好きです! 今日は愛知県にある名古屋港水族館についてご紹介します。 名古屋水族館は名古屋市港区にあります。 名古屋港水族館では、シャチを見ることができます。 ちなみにネット情報によると、日本でシャチを見られる水族館は、鴨川シーワールド、名古屋港水族館、神戸須磨シーワールドの3館だけみたいです。 なので、貴重な水族館となっています。 その他には、イルカやベルーガ、ペンギン、ウミガメ、クラゲ、チンアナゴ等を見ることができます。 名古屋港水族館では、ショーも開催されています。 イルカショー、シャチの公開トレーニング、ベルーガの公開トレーニングが行われています。 イルカショーは何度か見たことがあり、イルカがトレーナーさんと一緒に行います。 とても広いプールで、高く跳んだりするので、とても迫力があります。 シャチの公開トレーニングは、リンちゃんというシャチとイルカ2頭がトレーニングする所を見れます。 元々はアースくんという男の子のシャチとリンちゃん、2頭が名古屋港水族館にはいましたが、アースくんが去
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7月2日


流れと抵抗
こんにちは。久しぶりに理科を復習しましょう。 オームの法則を覚えていますか? 人によっては「タコ・イカ・カモメ」とか「ブリ」って覚えてるやつです。 V(電圧)=R(抵抗)× I(電流) 思い出しましたか? ちなみに、「タコ・イカ・カモメ」は以下を参照してください。(参考: https://ameblo.jp/amikaidesu/entry-12511791434.html) さて、なんでこんな話をしているかというと、人生って思ったより工学的なんだよという話をしたいからです。 というのもですね、生きづらさってのはオームの法則における「抵抗」なんです。とあるサイトをそのまま引用するんですけど、抵抗に対する考え方って面白いんです。 中学生が抵抗の概念について誤解しやすい点はいくつかあります。まず、抵抗は「電流を悪くするもの」だというイメージを持つことです。確かに抵抗は電流の流れを妨げる要素ではありますが、実際には抵抗は回路の安全性や機能性を保つために非常に重要な役割を果たします。抵抗が適切に設定されないと、回路が過剰な電流で損傷する危険性が高ま
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7月1日


頑張るって難しい
こんにちは。突然ですが質問です。 努力において大事なことは何だと思いますか? もちろん、継続することは大事です。ですが、それ以上に大事なことがあるんです。 それは、おそらく「方向性」を見出すことです。 例えばの話なんですが、唐突に「それを投げてください」と言われたとしましょう。ですが、ほとんどの人が反応に困ると思います。なぜなら、指示があいまいだからです。そんな状態では「頑張って」と言われても頑張れないでしょう。 同じように何かの局面で「頑張って」と言われたときに「何をすべきか」がはっきり自覚できているかは重要なんです。先ほどの「それを投げてください」についての話をするなら 「ボールを投げてください」にすると、少しは何をすべきかわかるようになりますよね。 さらに明確にしていきましょう。「バスケットボールを投げてください」なら、複数の選択肢が絞られますよね。一般の世界でもここくらいまでは明確にしてくれることが多い。 ただ、現実世界で成功する人はさらに上の段階を知っています。 たとえの話を続けるなら、成功者は「約7メートル先のバスケット
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7月1日
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