top of page
検索

作業をするときに気をつけていること

  • 執筆者の写真: kyarikakuhamamatu
    kyarikakuhamamatu
  • 2025年8月20日
  • 読了時間: 2分

私は障害者雇用で働いた事がなく、初めてキャリカクにきて障害者としてパソコンに向かっています。

働いていた時のことは貴重な経験として受け止めていて、今でも作業をするときは気を付けています。


とにかく姿勢を良くして長時間座っていられるように深く腰かけて、タイピングの時は腕を机の上に乗せています。

私はそうやって教わったので、人によっては違うかも知れません。

とにかく働いていて楽なようにと教わってきました。

多分仕事に全力で向かって欲しかったのも知れません。


私は、他の人が気になってしまうという特性があります。

同じ部屋の中で作業をしていくと他の人の顔が見えるので、じっと見ないように時計を見ています。

自分自身も他の人に見つめられたら嫌です。

時計を見ていると割り振られた作業が時間内に終わらせるように意識もできます。


後は、正確さとスピードです。

動体視力が良くてよかったです。

他は、持ち物はお気に入りの物にしています。


オレンジが嫌いなので、オレンジ以外を常に選択するように心がけています。

キャリカクに通所が決まって、筆箱を新調しました。

大好きな水色です。

総括して、作業する時に気を付けていることは「ストレスを感じないように」だと思います。


 
 
 

最新記事

すべて表示
静岡県に伝わる怪奇話5選~富士山だけじゃ ない、知られざる恐怖~

静岡県といえば富士山や温泉、海の幸を思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、その一方で古くから数多くの怪奇話や不思議な伝承が残され ている県でもあります。今回は、静岡県で語り継がれている有名な怪奇話を紹介します。 1. 人穴(ひとあな)の伝説(富士宮市) 富士山の麓にある「人穴」は、溶岩によってできた洞窟です。 かつて修験者が修行を行った神秘的な場所として知られていますが、「洞窟の奥から人

 
 
 
AI時代でも必要とされるスキルとは?

こんにちは。  日常がAIに侵食されています。びっくりですね。大手企業の情報を読み込んだAIが情報漏洩したって話もありました。さらには、ハルシネーション(AI幻覚)が公的な文書に盛り込まれた例もあります。  正直、AIは便利です。言語化が苦手な人にとっては素晴らしいツールだと思います。勝手に文言を考えてくれて、提案までしてくれる。……セキュリティの問題さえなければ。  セキュリティに関してだけは人

 
 
 

コメント


bottom of page