米津玄師、新曲3連発感想
- kyarikakuhamamatu
- 3月12日
- 読了時間: 2分
皆さんこんにちは!利用者Yです!今日も元気にブログ書いていきたいと思います!
私は今日、とても新鮮な気分です。というのも昨日、スマホを機種変更してきました!
プランやら機種をどうするやら、データ移行やらで2時間ぐらいかかりましたが、満足いく物が手に入ってうれしいです。
担当してくださった方が母の職場にいた方で、新卒でSoftbankに入ったということで、かかわりがない私までおめでとうって気分になりました(笑)
さて今日は、米津さんの新曲が、3曲も出たということで、米津さん働きすぎだろ!と思いましたが、たくさん曲が聴けるのはうれしいという気持ちでした。
全部映画の曲ということで、今回はそちらの感想を書いていきたいと思います。
まずチェンソーマンの方から主題歌のIRIS OUTはこれぞ米津さんという感じでした!
なんか普段作らないけど、チェンソーマンだから荒々しい感じでやるかって感じで、KICK BACKの時もそうでしたが米津さんが作るとチェンソーマンらしさが曲に宿っているなあと感じます。
中毒性も抜群で、曲が短いけど中身が濃い一曲でした。
エンディングのJANE DOEは映画で聴いたらとても切なくなりました。
レゼのことを知ってから聴くとより曲への思い入れが強くなりました。
またデュエットってのが良くて、二人の声で歌うからこそ、美しさが増しているなと感じます。
この曲のMVも好きで、二人のカッコいい姿がみれて最高です!
そして今日、配信が始まった1991もフルで聴きました。秒速5センチメートルはアニメ映画の方は見たことがあるんですけど、とにかく切ない映画なんですね。
曲にその切なさが宿っていて、ゆったり語りかけるようなメロディからサビに入ると切なさとカッコよさが混在したバラードっぽい曲で、また聴きたいなと思う曲でした。
1991は朝に、IRIS OUTは昼に、JANE DOEは夜に聴きたい曲でした。
以前にアニメの曲は全世界で放送される場合、1年前に曲は完成していると聞いたことがあります。
なので今回の曲も結構前に作られているかもしれません。曲が完成して発表されるまでに時間があると、早くみんなの反応が気になってうずうずしちゃいそうです。
3曲とも素晴らしい曲でした!たくさん聴きたいと思います!
今日はここまで!ありがとうございました!!!


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