無理せずに生きるための工夫
- kyarikakuhamamatu
- 3月27日
- 読了時間: 1分
利用者のKです。
今までの人生において無理しなかったことはあります。
運動です。運動がきつくて、きらいであったので学校のころから加減して取り組んでいました。ひざを大事にして部活をしていました。マラソンは頑張りすぎずに心臓を大事にして走りました。事故や手術をせずに生きてこれました。良かったです。
予備校で度胸を出して、心配事を相談室で相談しました。おかげで治療を受け元気になれました。今の生活にいられます。
就労支援施設をやめた後、婦人科で検査を受けました。やはりな、という結果でした。作業がきつかった理由も分かり、家にいるようにしていたので親を看取る節目も無事越せました。
体力が劣る方です。人によく負けました。でも冷静に考えて見栄をはらずにして良かった
ことはあります。今では、自分は自分と考えなさい、と言われた院長先生の言葉を実感しています。


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